さかもと養鶏 白鳳卵の「大寒卵」
~年に一度の縁起物・一年で最も寒い日とされる「大寒」に生まれた卵~
2026年 大寒卵のご予約受付は終了いたしました。
さかもと養鶏がお届けする2026年 大寒卵は、予定数量に達したため 販売を終了いたしました。
たくさんのご予約・ご注文をいただき、誠にありがとうございました。
大寒卵は、一年に一度・限られた期間だけにお届けできる特別なたまごです。
次回は 2027年 大寒卵 を予定しております。
また来年も、どうぞ楽しみにお待ちください。
来年の販売情報はLINEでお知らせします
来年の大寒卵のご案内や販売開始のお知らせは、メールマガジン・公式LINEにていち早くお届けします。
確実に情報を受け取りたい方は、ぜひ登録してお待ちください。
さかもと養鶏はこんな養鶏場です
さかもと養鶏は、奈良県五條市で卵づくりを続ける養鶏場です。
毎日のたまごはもちろん、年に一度の大寒卵や、白鳳卵プリンなどの加工品まで、「顔の見えるたまごづくり」 を大切にしています。
日々のこと、季節のたまご、ちょっとした裏話も、ブログでお届けしています。
大寒卵(だいかんたまご)とは?意味・由来・2026年の日付まで詳しく解説
大寒卵(だいかんたまご)とは、一年で最も寒い日とされる二十四節気の「大寒」に生まれた卵のことを指します。
大寒は例年 1月20日頃 にあたり、2026年の大寒は「1月20日」 です。この前後に産まれた卵は、寒さの厳しい時期に鶏が体力を蓄えて産むため、栄養が凝縮され、味が濃厚 になるといわれています。
その希少性と縁起の良さから、大寒卵は古くから 年に一度の特別な卵 として大切にされてきました。
大寒卵が縁起物といわれる理由|金運・健康運との関係
大寒の頃に生まれた卵は「大寒卵(だいかんたまご)」 と呼ばれ、風水や言い伝えの中では、「金運が上がる」「健康運に恵まれる」「一年を健やかに過ごせる」とされる 縁起物 として知られています。
特に「年の始まりに大寒卵を食べると、その一年が実り多くなる」といわれ、ご自宅用はもちろん、ご家族への贈り物や大切な方へのギフト としても人気があります。
さかもと養鶏の大寒卵|白鳳卵の大寒卵をお届けします
さかもと養鶏のオンラインショップでは、直営農場で育てた鶏が産む新鮮な「白鳳卵の大寒卵」 のご予約を承っております。
白鳳卵は、
・黄身が濃く、コクがある
・白身まで美味しい
・卵かけご飯にすると違いが分かる
と、多くのお客様からご好評をいただいている卵です。年に一度の大寒の日に産まれた白鳳卵は、この季節にだけお届けできる、特別なたまごです。
毎年恒例|ご祈祷済みの「御札」をお付けしています

さかもと養鶏の大寒卵には、毎年恒例で、地元の神社にてご祈祷を受けた「御札」 をお付けしています。一年のはじまりに、「健康で、実りある一年になりますように」そんな想いを込めてお届けしています。
大寒卵を贅沢に使用した「大寒プリン」もご用意

さらに、さかもと養鶏では
大寒卵を贅沢に使用した「大寒プリン」 もご用意しています。
濃厚な黄身のコクを活かした、
この時期だけの限定プリンは、
自分へのご褒美
縁起物スイーツとしての贈り物
としてもおすすめです。
ここで買えるのは年に一度だけ
大寒卵は、年に一度だけの限定商品 です。
数量には限りがあり、無くなり次第販売終了 となりますので、どうぞお早めにご予約ください。
販売開始の目安:毎年 12月中旬頃〜予約受付開始
※販売時期や受付開始のお知らせは公式LINE・メールマガジンでもご案内しています。
